nagatanitakuブログ

運営するwebサービスtasukiの事、日本ではタブー視されている大麻のこと、日々思うことを記録します。

コンプレックスビジネスのカモになるな。目が大きい女、乳輪の大きい女の話

目が大きい女の子が苦手です。

乳輪が大きい女の子が好きです。

 

どうも僕です。

 

どんなにキレイな女優さんでも、

きっと持っているコンプレックス。

 

僕にもたくさんあります。

 

身長、顔の形、眉毛の形、手の大きさ、ちんちんの大きさ。

まぁ容姿に関する事が多いでしょうか。

 

僕のような男性でさえ、たくさんのコンプレックスを持って生きているのですから、きっと女性は気になる部分が多いだろうなと想像できます。

そして、そんなコンプレックスを解消する代わりに報酬を得る商売は世の中にたくさんあります。エステ、ファッション、美容整形、美容グッズ、コンタクトレンズ、アイプチ。

コンプレックスビジネスは誰にでも発想しやすいし、サービスとしてわかりやすいですよね。問題を解決する=ハッピーになる=対価が発生する

 

この話はコンプレックスを持つなという話ではありません。冒頭述べたように、どんなにキレイな女優さんであってもコンプレックスは持ちますし、それは自然な事だと思います。そうでは無く、商売の為に流された情報を鵜呑みにして、要らぬコンプレックスを抱かなくても良いよという話です。

 

よく見かけませんか?

「アンケートで男性の95%が○○と回答」とか。

「実は男性が引いてしまう5つの●●」とか。

 

もう一度言いますね。

 

僕は目が大きい女の子が苦手です。

乳輪が大きい女の子が好きです。

 

あなたは誰の為に目を大きく見せたいですか?

あなたが見られたい人は本当に雑誌やネットの情報と同じ価値観で生きていますか?

 

あなたの感じているコンプレックスは、誰かにとって好きなポイントかも知れません。

誰が言ったか分からない情報の為に、コンプレックスを抱える必要はありません。あなたを受け入れてくれる人がたった一人いれば、それで全て解決するわけですから。

大人の赤ちゃん言葉から考える言葉選び論

あなたは赤ちゃん言葉を使いますか?

 

残念ながら僕は、過去の恋人や奥さんに対して赤ちゃん言葉を使った事がありません。

使うと一体どんな反応になるのでしょうか?

 

なぜ彼らはいい大人同士、赤ちゃん言葉を使うのでしょう?

今日は僕なりに真剣に考えてみたいと思います。

(決して馬鹿にしているわけではありませんよ)

 

さて、みなさんは会話をする際、相手と場面によって、自然と表現の使い分けをしていますよね。

 

例えば幼稚園児と話す時には、なるべく簡単な言葉で短くゆっくりになりますし、仕事の会話であれば、専門用語を多く使うはずです。

 

特に意識していなくても、その場その場で一番正確に、早く、伝わる表現を選んで言葉を発しているのではないでしょうか。

 

また、照れくさい時や、怒っている事を察して欲しい時など、気持ちまで伝えたい場合、普段とは少し違った言い回し方になっていたりするかと思います。

 

僕は言葉には速さがあると考えています。

意味と意図がキチンと伝わる速さです。

 

真意が伝わるまでに言葉が少なければ少ない程、速い言葉です。そしてこの速さは特定の単語を使ったから速い、遅いという類のものではありません。前述のように、相手と場合によって同じ単語を使った場合でも変化します。

 

もし言葉を発した人と、その受け手の間で、最速で伝わる表現が赤ちゃん言葉だったとしたらどうでしょう?…

 

 

あなたは普段どんな基準で言葉を選んでいますか?

時と場合によっては、赤ちゃん言葉を選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

子の偏見は親の偏見

小学校からの親友が在日韓国人だったことを、ハタチの時に知った。

それも本人に言われてだ。

その時は、本当に知らなかったことを信じて貰えなかったし、

知らなかったことに驚かれたりもした。

 

どうやら知らなかったのは僕だけのようで、周りの友人は皆知っていたようだ。

その当時自分は鈍感だったなと恥じる気持ちと、同時に親に感謝の気持ちを感じたことを覚えている。

自分で考えられる歳になるまで、何も植え付けずにいてくれてありがとうの気持ちだ。

 

教育方針だったのか、運よく口にせず暮らせる環境だったのか。

思い返せば、自分は親からそういった類の話を一切聞いたことが無かった。

そしてそれは大変有難いことだったと、自分が親になって一層感じられるようになった。

 

実際に子供を育てて思うことは、

子の偏見は間違い無く親の偏見でつくられるってことだ。

 

友達の選り好みの激しい子の親を見ると、

性格が合わないと決めつけ、遊ばなくていいと口に出して教えている。

 

子供は親の良い面も悪い面も、驚くほど全て吸収する。

 

我が子も人間である以上、将来偏見を持つ事もあるだろう。

自分で持った偏見ならば、なぜ偏見を持ったのか考え、省みる事ができる。

しかしまだ自分の頭で考えられない、子供の頃に刷り込まれた偏見はどうだろう。

生理現象のように一生付きまとうのでは無いだろうか。

我が子自ら気付き、感じるまで、そっと見守る親でありたい。

オナニーに罪悪感を感じている君へ。

オナニーした後の罪悪感。

 

世に言う賢者タイムです。

 

僕もオナニーをし始めた頃は、

この虚しさを感じることが多かったです。

 

おじさんになった今はどうか?というと、

(おじさんだってオナニーします)

殆ど感じなくなりました。

知性ある人間のオスの当たり前の行動だと思うようになったからです。

結婚して子供なんかできるとね、

オナニーで済ます方が賢かったりする時があるんですよ…。

 

更に逆転の発想で、

オナニーの後ろ向きなイメージを前向きなイメージに…

この虚しい行為を世界平和につながるには…

 

と考えていたらアイデアがドピュっと出ました。

 

tasuki.net

思い浮かんだ自分のおバカ加減にびっくり。

でもなんだか前向きでいいでしょ。

 

100区間タスキが繋がったら、

黒柳徹子さん(ユニセフ)宛に

 「みんなのオナニーで世界を救おう! tasuki.net」

名義で1万円寄付する予定で、それもまた楽しみです。

 

オナニスト・自慰ニストの方は奮ってご参加くださいませ。

ランドセルの新しい売り方について考えた。

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もうすぐ新1年生の季節ですね。

 

自分の頃は、男子は黒、女子は赤と決まっていたランドセル。

今では様々なカラーや装飾、形状が違うものも登場し、メーカー各社が差別化を図るようになりました。

 

しかしながら、この差別化を図った結果、果たして小学校1年生の時点で選んだカラー、デザインが、6年間で劇的に成長する子供にとって良いのかどうか。

各家庭で論争の火種を生むという結果になってしまいました。

 

ただそんな事を言っていても、メーカーとしては売れないと話にならないわけで、今後も様々な売り方が登場してくると予想できます。

 

そこで今日は、より差別化する為に、新しいランドセルの売り方を考えてみたいと思います。

 

【アイデア①】着せ替えランドセル

蓋部分の取り換えが可能。小学校3年生までは淡い色。4年生になったら別の色に取り換えられるという優れモノ。「6年生になった時こんな可愛い色大丈夫かしら?」そんな心配もう不要。心おきなくお子様に色選びをさせてあげられます。

 

【アイデア②】慈善ランドセル

6年間使った後はメーカーが回収して補修。状態を良くしてから貧困家庭や施設で暮らす子供へ寄付します。

 

【アイデア③】エコランドセル

環境に悪い成分一切不使用。使用後は10年かけて土に戻ります。

 

【アイデア④】多目的ランドセル

メッシュのアタッチメントをつけて虫カゴに。洗濯機で丸洗い可能。サッカーで汚れたユニフォームもそのままOK。

 

【アイデア⑤】多機能ランドセル

通話機能/GPS内蔵/衝撃を受けると開くエアバッグ機能/夏は背中ひんやり冬はあったか調温機能/

 

【アイデア⑥】セット割ランドセル

同時加入で携帯またはガス、電気の料金が最大毎月2,000円OFF!

 

商戦が過熱し過ぎた結果、将来ランドセルでの通学禁止の流れになりそうな気がするのは、自分だけでしょうか?

鉄腕DASHと日本一周の旅

鉄腕DASH

皆さん好きですか?

 

共感できる企画と

TOKIOのキャラが相まって、

いつも見入ってしまう番組内容に、

毎度脱帽してしまいます。

 

よく考えてみれば、

なぜ僕は共感するんだろう?

 

・僕たちのような一般人が必ず出てくるから?

・メンバーが一般の方や裏方さんと同じ作業をするから?

・企画の内容が挑戦だから?

・企画の出発点が僕たちも考えられるような疑問、終着点がその解決だから?

 

難しいことを言おうとしましたが、

アホなので上手くまとまりません。

 

ただ、番組を見てるとなんだか、

小学生の夏休みに戻ったといいますか。

そんな気分になるんです。

 

排水溝伝いに歩くと、どこまで行けるか?

とか、

学校まで何歩で行けるか?

とか、

自転車には何人乗りまでできるか?

とか(笑)

 

皆さんもきっと、コレに近いことやりましたよね?特に男子は。

 

そんな事を、大人になってから堂々とチャレンジできるなんて、見ていて羨ましい。

 

そんなこんなで鉄腕DASH的な企画やりたいなと思って作ったのがコチラ。

 

tasuki.net

 

まだ参加者は僕だけ(泣)

 

みんなの通勤電車の区間をつないだら日本一周できると思いますか?

みんなで日本一周やってみませんか?

 

日本人が必ず持っているステレオタイプの話

ステレオタイプ(英: Stereotype、仏: Stéréotype)とは、判で押したように多くの人に浸透している先入観、思い込み、認識、固定観念やレッテル、偏見、差別などの類型・紋切型の観念である。(ウィキペディアより)

 

あなたはステレオタイプだと思いますか?

 

日本人のステレオタイプの代表的なものとして大麻に対する知識や、思い込みがあります。

 

恐らく

あなたの中の大麻のイメージは、

ダメ。ゼッタイ。

ではありませんか?

 

しかしながら、

世界の先進各国の認識ではその反対。

イイ。ゼッタイ。

である。

 

大麻というとヒッピーやミュージシャン、芸術家が使うイメージがあるが、今はそんな事は無い。

 

アメリカやカナダ、ヨーロッパ、オーストラリア、アルゼンチンやウルグアイなど南米の国々では既に、僕たちと同じような普通に暮らす、普通の人達が大麻を使っている。

 

大麻を吸うとどうなるのか?

合法化後のアメリカの動画から、あなたのイメージと同じかどうか判断して欲しい。

 

 

《元警察官の初体験の様子》

 


Strange Buds Former Cops Smoking Weed | Ep 5

 

 

《マダムたちの初体験の様子》

 


Strange Buds | Grandmas Smoking Weed for the First Time | Ep 2